平等の関係を保って生きていくためには、助け合っても寄りかかってはいけない。一方にのみ負担がかかる生活は寄生的であり、それを改善しなかったらいい関係は創り出せない。そう信じている私はこの点にはとても敏感だった。別人のようだ・・・